はまべには いしが いっぱい

きょうから2月ですが、あいにくのお天気ですね・・
ベランダでキルタンサスが雨に濡れています。

さて、きょうも浜辺つながりで・・^^;

浜辺には、丸いすべすべの石、配色が素敵な縞柄の石、
いろんな面白い形をした石もいっぱいありました。

その思い出に「はまべには いしが いっぱい」という、
30年以上も前に買った本を、久しぶりにここに紹介しましょう。

(それぞれの写真内をクリックすると大きい画面に変わります。)

作/レオ・レオニ 訳/谷川俊太郎 ペンギン社

モノトーンの配色のみですが、なんだか色も見えてくるような・・
そして、思わず手を伸ばして触りたくなるような、楽しい本です。

あなたも浜辺へ行って、いろんな石を探してみませんか?

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6 Replies to “はまべには いしが いっぱい”

  1. 石って、単純な形に見えて、
    良く見ると同じものはないし、何かの形に見えてきたり、
    時には人の顔に見えたり・・・奥が深い気がします。
    どんな内容の本なのか気になります~♪

  2. レオ・レオニのこんな絵本が有ったのですか!
    楽しそうな本ですね。見たいな~。
    浜辺で石...ではなく、
    古本屋でこの本を探す楽しみが増えました。(^_^)

  3. かわいい石が並んでますね。。
    じっと見ていると、そう!カラーになってきました。
    物語も始まって。
    癒されるぅ……

  4. miniさん、こんにちは。
    そうですね・・たかが石、されど石かしら?
    つるつるの石は海や川の流れによって、そういうつるつるのお顔になったのかな?なぁんて・・
    はまると奥が深そうですネッ(^_-)-☆

  5. きのこ山さん、こんにちは。
    きのこ山さんが、どうかこの本に出会えますように・・とお祈りしておきますね~(o^^o)♪

  6. ぽっぽさん、こんにちは。
    そうですか?カラーで見えてきましたか?いいぞ、いいぞ~~(≧∇≦)ъ

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